刑事事件 弁護士|検事出身の弁護士による刑事事件相談

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採用情報

※現在、司法修習生及び経験弁護士の募集は停止しております。
 募集を再開した際は、ひまわり求人求職ナビにてお知らせいたします。

所長メッセージ

ヴィクトワール法律事務所のヴィクトワール(Victoire)とは、フランス語の「勝利」という意味です。

弁護士は、依頼者のために真実と権利を最後まで訴える情熱と勇気、そして経験と知識に裏付けられた智慧をもって、果敢に挑戦し依頼者が望まれる結果を勝ち取れるよう最大限の努力をしなくてはならないと考えて、名付けました。

 

 

私は弁護士になって多くのやりがいを感じてきました。

依頼者の方々から

「先生のおかげで積極的に人生を踏み出すことができるようになった」

「先生にお願いして本当によかった」

「精神的なストレスを抱え、生きていくことがつらいとまで思っていたが、先生のおかげで新しい方向性を見出すことができ、人生に挑戦しようという気持ちになった」

 

など、依頼者からいただく感謝の言葉は何にも変えがたい大きな喜びです。

 

弁護士の仕事は、精神的に切迫している方々に新しい光を見出し、積極的に新しい人生へ踏み出せるようサポートする素晴らしい仕事だと思います。

 

依頼者をより良い方向へ導くためには、我々弁護士が日々研鑽し、知識を深め、知恵を身に付けていかなければなりません。

 

当事務所では、質の高いリーガルサービスをできるだけ多くの人に提供していきたいと思っています。

 

私は、27年半の検事としての経験、2年半の公証人としての経験、そして10年の弁護士経験を活かし、そこで得た知識や知恵を皆様に伝えていきたいと思っています。

 

「証拠をどう集め、最終的な結論をどうだすか」

「より良い裁判資料を作成するためにはどうするか」

「精神的に不安を抱えている依頼者とどう接するべきか」

 

など、依頼者を最適な方向へ導くために、弁護士として必要な能力を1件1件の事件を通じて我々と共に身に付けていってほしいと願っています。

 

皆様に「この事務所で働いてよかった」と思ってもらい「弁護士としてのやりがい」「自分なりのやりがい」を見つけてもらえることが我々の役割だと思っています。

 

志の高い皆様にお会いできることを楽しみにしています。

 

求める人材 

挑戦心

挑戦心とは、知らないことを追求し、吸収しようとすることです。

我々の仕事において、知識の追求に際限はありません。

日々研鑽し、知識を深め、知恵を身に付けていかなければなりません。

 

簡単なことではありませんが、知らないことを知ろうとする姿勢こそ、人間成長の原動力ともいえます。

あくなき知的探究心を持って、自己の可能性を追求する、そんなみなさんと働きたいと思います。

 

ねばり強さ

依頼者をより良い方向へ導くためには、最大限の努力をしなければなりません。

考えられる限りの必要なものを集め、検討に検討を重ね、最終的な結論を導き出します。

言葉で書くのは簡単ですが、妥協せずに最適な結論を導き出すには多大な時間と労力が必要です。

それを惜しまない「粘り強さ」「辛抱強さ」そして「仕事に対して執着心」が必要です。

 

 コミュニケーションを大切にする

具体的な1件1件の事件を通じて、先輩弁護士、依頼者と協議していく過程に弁護士としての成長があります。

弁護士の仕事は極めて奥の深い仕事であり、5年経験しないとわからないもの、10年経験して初めてわかることがたくさんあります。

今の私ももちろんそうですが、何年経っても学ぶべきことがたくさんあります。

この吸収力は年齢によって変わるものではありません。

コミュニケーションを惜しまずに、他者から学ぼうとする柔軟な心によって決まってきます。

 

責任感

自分が受けた仕事は、何があろうと最後まで責任感を持ってやりぬくことが求められます。

納得のいく仕事にベストができるまで、粘り強く仕事に取り組む姿勢

常の状態で仕事ができるよう、細心の注意を払った体調管理

 など、精神的にも肉体的にも最後まで責任を持って仕事に取り組んでほしいと思っています。

 

応募方法

応募方法はひまわり求人求職ナビを御確認ください!