
事件処理のこだわり
「困っている人を助けたい」という漠然とした動機で司法試験を目指しました。
しかし、日々法律を勉強する中で、法律がいかなる人に対しても平等であるということを実感し、いつしか「困っている人が法律を知らないことで損をするようなことをなくしたい」と思うようになり、弁護士になりました。
弁護士は、法律についての知識はありますが、事件の当事者ではないので、事件の概要についてはほとんど知りません。
だからこそ、依頼者様から事件の概要を丁寧に聞き取り、皆様の置かれた状況を十分に理解した上で、第三者的立場から最善の選択肢を提供するということを意識しております。
ご依頼いただいた方々に誠意をもって尽くしますので、何卒よろしくお願いいたします。
趣味
アメフト観戦(NFL、Xリーグ)、サッカー(ポジションはディフェンス)
| 学歴 |
埼玉県立川越南高等学校 卒業 明治大学法学部 卒業 明治大学専門職大学院法務研究科 修了 |
| 職歴 | 都内法律事務所 勤務 |
| 資格等 |
令和5年度司法試験合格 明治大学専門職大学院法務研究科 教育補助講師 |
| 所属弁護士会 | 東京弁護士会 |
| 所属委員会等 | 法教育委員会 |





