2018年7月24日、「TOKYO HEADLINE」からインタビューを受けました。

「TOKYO HEADLINE」から、パートナー弁護士・徳永祐一が、中国で国の基準に適合しない乳児向けワクチンが流通していた件について、インタビューを受けました。
中国では国家薬品監督管理局が処分に乗り出しているが、日本で同様のケースが起きた場合も、厚生労働省による検査等の上、業務停止命令等の行政処分、刑事事件、民事事件と様々な方向に事態が展開する可能性がある旨、コメントしました。

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