根本的な解決を目指します

ご自身やご家族・友人が逮捕されてしまった方へ

刑事事件の弁護士を選ぶ5つのポイント

  1. 実績に裏打ちされた高い専門性とノウハウを持っている
  2. 難解な事件にも対応できる
  3. 多くの問合せ実績と豊富な解決事例
  4. 職人芸といわれる捜査へのこだわり
  5. ご本人やご家族とともに力一杯闘う姿勢

代表弁護士・大竹より ご挨拶

ホームページにお越しいただき、ありがとうございます。当事務所は刑事事件について高い専門性とノウハウを有した法律事務所です。依頼者が望まれる結果を勝ち取れるよう最大限の努力し、ご本人やご家族に代わって捜査機関や裁判所に働きかけ、力いっぱい闘って参ります。

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ヴィクトワール法律事務所では4人の刑事事件に強い弁護士が依頼者のサポートを行います


検事を約30年務めてきた所長弁護士の大竹を中心に、大竹の教示を受けながら、過去数百件の刑事事件の解決にあたっています。
多くの刑事事件を扱う4人の弁護士が自由に意見を言い合いながら、刑事事件の依頼者の方に最良の結果をもたらすように最大限の努力をしています。
刑事事件でお悩みの方は、一度当事務所にご相談ください。

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お困りごと別コンテンツ

逮捕から拘留までの流れを確認したい

  • 釈放・保釈してほしい
  • 前科をつけたくない不起訴にしてほしい
  • 職場に知られたくない仕事を続けたい
  • 無実を証明してほしい

拘留から起訴までの流れを確認したい

  • 刑務所に行きたくない執行猶予にしてほしい
  • 示談したい被害者に謝りたい
  • 逮捕されるのを防ぎたい
  • 接見してほしい面会・差し入れしたい

危険運転致傷(赤色信号無視)の罪名で起訴されたが,弁護の結果,自動車運転 過失傷害に変更され,執行猶予を獲得した事例

振り込め詐欺に加担したと疑われて逮捕されたが,不起訴になった事例

傷害事件で長期勾留になりそうだったが、弁護士の対応により不処分にできた刑事事件の事例

投資勧誘につき詐欺罪として起訴されそうになったが弁護士の対応により不起訴になった刑事事件の事例

インターネット上の出会い系サイトで詐欺罪として捕まったが、弁護士の対応により不起訴にした刑事事件の事例

450万相当の宝石を窃盗したが、弁護士の対応により不起訴になった刑事事件の事例

窃盗し検察に呼び出されたが、弁護士の対応により不起訴になった刑事事件の事例

過激派とみなされ、逮捕されたが弁護士の対応により不起訴になった刑事事件の事例

地方公務員の方が交通事故を起こし、弁護士の対応により罰金で済んだ刑事事件の事例

横断歩道上でのひき逃げの事故が弁護士の対応により執行猶予付の判決になった刑事事件の事例

賃金業法、出資法、組織犯罪処罰法の違反で弁護士の対応により実刑を免れた刑事事件の事例

弁護士の対応により詐欺事件で不起訴処分になった刑事事件の事例

売春防止法違反で店長、従業員が逮捕された刑事事件

弁護士の対応により迷惑防止条例違反が不送致処分になった刑事事件の事例

飲酒運転 とスピード違反が弁護士の対応により罰金刑の処分になった刑事事件の事例

風営法・職安法違反を、弁護士の対応により罰金のみで釈放された刑事事件の事例

弁護士の対応により入管法違反が不起訴処分になった刑事事件の事例

弁護士の対応により、痴漢事件で不起訴処分になった刑事事件の事例

刑事事件に関するメディア掲載実績・講演実績

TV出演

2014年12月25日、日本テレビ「NEWS ZERO」のインタビューを受けました。

2014年12月25日、日本テレビ「NEWS ZERO」のインタビューを受けました。 日本テレビ「NEWS Z […]

角田美代子容疑者「自殺」に関してコメント

2012年12月13日、日本テレビ「ZIP!」にて、角田 美代子容疑者「自殺」に関して、留置施設の運営及び体制について コメントしました。

雑誌掲載

専門家が断罪「ウソ・大げさ・紛らわしい広告」

雑誌『ZAITEN』にて、「専門家が断罪「ウソ・大げさ・紛らわしい広告」刑事罰の対象にもなる消費者への騙し」と題し、代表の大竹健嗣が寄稿いたしました。

講演実績

内部告発への対応とホットライン(ヘルプライン)の構築について

主催:全国社外取締役ネットワーク (刑事リスク研究会)

社内調査における真相解明

◆H23.2 「社内調査における真相解明」
主催:日本CSR普及協会

流通環境が激変する中での独禁法の遵守とその活用

◆H23.3.8「流通環境が激変する中での独禁法の遵守とその活用」
主催:日本CSR普及協会

刑事事件でお困りの皆様へ


誰でも突然、ご自身やご家族が刑事事件に巻き込まれたら気が動転するものです。どうすれば良いのかわからず、途方にくれてしまうというのも無理はありません。しかし、本人の意思とは関係なく、刑事事件の裁判は始まってしまいます。弁護士がいれば仮に罪を犯していたとしても、裁判になる前に不起訴処分にできる場合もあります。
刑事事件の逮捕段階では、身内であっても面会はできませんし、勾留後も面会禁止となる場合があります。弁護士であれば、被疑者と自由に面会ができますので、弁護士を通じて多くの情報を得ることができます。
また弁護士は、刑事事件の違法・不当な取調べや不必要な身柄拘束の回避という面でも大きな力になることができます。 例えば、長時間に及ぶ取調べや自白の強要、威圧的で強迫まがいの違法・不当な取調べ・・・・等々。 このような刑事事件の違法な取調べは弁護士がいることで回避できます。
弁護士がいることで、刑事事件は有利に進めることができるのです。 身内や知人が刑事事件で逮捕されたとしても、慌てずに、まずは弁護士にご相談ください。

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